明戸大塚医院について

地域とともに歩んできました。

明戸大塚医院の前身である大塚医院は、明治時代から地域のかかりつけ医として住民の皆さんとともに歩んできました。
明戸大塚医院は大塚医院の伝統を引き継ぎ、地域の皆さんの健康を支える活動をこれからも続けていきます。

昭和40年代
先々代、先代院長と大塚医院正面前にて(当時は自宅兼診療所でした)
昭和61年8月
大塚医院新築 新築と同時に透析を開始しました。
平成26年4月1日
明戸地域へ移転し、明戸大塚医院が開院しました。

安心して生活できる地域のために

住民の皆さんが安心して生き生きと過ごすことは地域の活性化につながります。
そのために地域の医療機関ができることは何か?我々は、医療活動を通して住民一人ひとりの健康を支え、活力ある地域づくりに積極的に関わっていきたいと考えています。